会社沿革
1921年(大正10年)に初代、小松富太郎が現在地にて 小松組を創業。富太郎は秋田県仙北郡出身の宮大工で 大正初期に北海道に移住し、新天地伊達町にて二代 小松松雄と共に小松組を立ち上げました。
昭和28年8月、屋号を小松建設株式会社とし、 建築業として2代小松松雄が法人化しました。 その後、
昭和36年に建設業の北海道知事許可を 登録し、着実に業容を拡大して行きました。
昭和41年4月、三代目社長に小松久男が就任し、 住宅だけではなく電電公社、北海道、伊達市などの 公共建築を多く手がける特定建設業社としての実績を 重ねました。
平成4年10月、四代目社長に小松幸雄が就任し、
現在に至ります。小松幸雄は「創業時の思いに 回帰する!」を掲げ、住まいづくりに特化する決断を し、藍杜の家、Komatsu-Styleを実践中です。
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